ドラゴンボールZ・超サイヤ人だ孫悟空

物語 地球に今一つの星が衝突しようとしていた。その軌道を変えるために
孫悟空とクリリンが必死になるが孫悟空がどこかへ飛ばされ、クリリンは大怪我してしまった。
そしてその星が地球に落ちてきてしまい、悪のナメック人スラッグとその魔族が地球に侵略してきた。
悟飯は必死で抵抗するがドラゴンボールを奪われ、残りのドラゴンボールもスラッグのものと化し、
スラッグは神龍を呼んで、永遠の若さを手に入れた。そして地球を闇と氷の世界へと変えた。
悟飯は再度スラッグたちに戦いを挑むが、彼らには到底かなわず。
ピンチに陥った時孫悟空が現れ、長き死闘の末スラッグたちを打ち負かしていったのだった。
感想 こうも書くと、いかにもB級の映画っぽい仕上がりだと思われるな・・・(^^;
スラッグの弱点、以外に「人間の口笛」だったからね(ネタばれ失礼
しかし、素晴らしいアクションを見せ付けた娯楽作品と仕上がってるのが
この映画のいいところかもしれない。
因みに悟飯といたウーロン、この映画では役立たずを演じてた。ちと情けない。


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