| 物語 | ある日、心臓病を患ってた老いた富豪が亡くなった。遺体からはコカインが検出され、 寝室には彼の愛人のレベッカと激しくヤリまくってたビデオテープが発見された。 そして検事はレベッカを殺人容疑で告訴した。レベッカの弁護に弁護士のフランクが担当。 だがフランクは次第にレベッカに惹かれていくようになる。 裁判は進むが、亡くなった富豪の秘書や医者、元レベッカの愛人が出たり、裁判は二転三転変わっていくことになるのだった。 |
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| 感想 | 「SEXで人が殺せるか」というテーマにそった映画で、一時期話題になった映画だが、興行・内容とも散々な結果に終わった映画。 (事実ラジー賞、ゴールデンラズベリー賞を5部門ほど獲得したそうだ) 見所は裁判とマドンナとウィレム・デフォーのアブノーマルなエッチシーンあたりだろうか? 因みにここでのマドンナは1957年映画「情婦」のマレーネ・ディートリッヒを意識してるような。 |