聖闘士星矢〜天界編・序章〜

物語 ハーデスとの戦いが終わったある日、星矢とアテナ沙織の元に天闘士(エンジェル)がやってきた。
目的は神に逆らった、聖闘士を滅ぼすことだ。
そこでアテナは星矢を救うために、アルテミスに地上の支配権を明け渡した。
地上の支配権を渡されたアルテミスは早速人類たちを滅ぼそうと図る。一方アテナは贖罪の泉で血を流し、人類を守ろうとした。
一方星矢は突然廃人状態から目が覚め、アテナを守ろうとペガサスのクロスを身につけてアテナの地へと向かおうとした。
また一方では星矢とともに戦った瞬、一輝、紫龍、氷河が天闘士のテセウスとオデッセウスと戦いを繰り広げた。
また星矢もイカロスと戦いを繰り広げた。
そしてアルテミスの神殿に向かいアテナと再会した星矢だがアテナに一度殺されてしまった。
だがそれは見せかけで実質はハーデスの呪いを解いたのだった。
そして本来の力を見せた星矢は再びイカロスと対決、一方アテナもアルテミスと対決した。
そしてアルテミスの矢がアテナに刺さろうとした時、イカロスがアテナと星矢を救った。
星矢がアルテミスに立ち向かった時、アテナとアルテミスの兄であり、太陽神であるアポロンが現れた。
アポロンがアテナに近づいた時、星矢は敢然とアポロンに立ち向い、戦いを繰り広げたが・・・。
感想 バックの背景がなんかIIDXにおけるEDENやALFARSHEARみたいだ。
あとシャイナ、邪武、市が敵に回ったのが仰天した。
それと???なところが多く、早めの解明を望んでたりするところある。
一輝と瞬がどこか、がんばってたような感じがする。
関係ないけど、なんで紫龍と氷河のクロスがいつの間にか破壊されたんだ?
ラスト一歩手前の星矢とアテナがすっぽんぽんなのも意味が全くわからん。
で、勝者は誰?星矢かアポロンか?それは想像に任せておこう・・・


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