ハワード・ザ・ダック〜暗黒魔王の陰謀〜

物語 遠い宇宙にある、地球そっくりの星に住んでいた、アヒル形エイリアンのハワード。
ある日、ハワードが地球に飛ばされてしまった。
なぜ地球に飛ばされたかというと、科学者たちが遠くの天体を観測する為に
研究した高エネルギー砲のアクシデントがあったからだ。
地球でハワードと知り合ったロックバンドの少女ビヴァリーはなんとかしてハワードを住んでた星に戻そうと努力する。
しかし、宇宙に封じ込められた筈の暗黒魔王も、また地球に降り立っていたのだ。
暗黒魔王の野望を砕くためにハワードたちは戦いを挑む。
感想 ジョージ・ルーカスが手がけた映画の中では、最低ランクに入る映画らしいけど、
自分はTVで見たとき、まあそれなりに面白かった気がする。
やはりこれは、TV版で放映されてた日本語吹き替えが影響してたのだろう。
因みにハワードの吹き替え役である所さんは、アルフの吹き替えもやってたことでも有名。


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