デイ・アフター・トゥモロー

物語 二酸化炭素による地球温暖化がどんどん進み、古代気象学者ジャックは まもなく世界中で地球規模の異常気象が起こるだろうと予測した。
それは現実となり、世界中で異常気象が起こり、ロスで巨大な竜巻が発生し、NYで大津波が発生。
やがて北半球が氷河期なみの気候になってしまう、現実味を帯びた作品。
感想 近い未来、我々もこういう時代が来るかもしれない、そんな作品。
因みにこの作品、「インディペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ監督作品だが、
アメリカ万歳、アメリカ最高な部分がない。その点では万人楽しめるかな。


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